【パリ=三井美奈】フランス保健省は2日、西アフリカのシエラレオネでエボラ出血熱に感染した国連職員が、パリ郊外の軍病院に隔離入院したと発表した。
発表によると、治療は国連からの要請によるもの。職員はエボラ出血熱対策で現地入りしており、仏への搬送には感染防止のため特別機が使われた。患者の国籍は明らかにされていない。
仏では10月、リベリアから搬送された仏人看護師の患者が回復、退院している。看護師の治療には、富士フイルムのグループ会社が開発した薬「アビガン」が使われた

 
国連職員がエボラ感染、仏の軍病院に隔離入院 : 国際 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) yomiuri.co.jp/world/20141102… @Yomiuri_Onlineさんから

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国連職員がエボラ感染、仏の軍病院に隔離入院 2014年11月02日 18時40分 dlvr.it/7P3Xxf #エボラ出血熱

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国連職員がエボラ感染、仏の軍病院に隔離入院》 フランス保健省は2日、西アフリカのシエラレオネでエボラ出血熱に感染した国連職員が、パリ郊外の軍病院に隔離入院したと発表した。  発表によると、治療は国連からの要請によるもの。職員はエボラ出血熱対策で現地入り…

Facebook大崎 茂夫 4分前

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