福岡県豊前(ぶぜん)市で1月31日から行方不明になっていた小学5年の女児が同市内の友達の家で死亡しているのが見つかり、県警は1日、この家に住む土木作業員内間利幸容疑者(46)を死体遺棄容疑で逮捕した。
内間容疑者は、女児の友達の母親らと同居しており、女児と面識があった。「首を絞めて殺した。発覚を恐れて遺体を隠した」と供述しているという。県警は今後、殺人容疑でも調べる。
発表によると、内間容疑者は1月31日午後、同市の小学5年石橋美羽(みわ)さん(10)の遺体をビニール製のバッグに入れ、自宅2階寝室の押し入れに隠して遺棄した疑い。司法解剖の結果、死因は首を絞められたことによる窒息死で、同日昼頃に死亡したとみられる

小5女児を遺棄容疑、46歳の男を逮捕

 
小5女児を遺棄容疑、46歳の男を逮捕(読売新聞) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-…

Twitterrui102jp南部のトキ@萩原舞BD2/8 16分前

お気に入りリツイート返信

事件の全容は難しいが死体遺棄とは恐ろしい