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[悲報]過労自殺が過去最多|2016年に498人が労災認定

2016年度の1年間に、過労による自殺などで労災認定された人は、84人だったことがわかった。
厚生労働省によると、2016年度の1年間に、過労により、うつ病など精神障害を発症し、労災が認定されたのは、498人と過去最多となった。
自殺や自殺未遂で、労災認定された人は84人で、うち半数以上の人で、1カ月の平均残業時間が100時間を超え、160時間を超えている人も19人いたという。

過労で自殺…84人労災認定

【New】「#心の病」で労災認定、過去最多の498人 請求が多い業種は? huffp.st/p9HCWlL#過労自殺 をした人は未遂を含めて84人。電通の新入社員だった高橋まつりさんも含まれます。

TwitterHuffPostJapanハフポスト日本版 20:10

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うつ病などの精神疾患による労災申請は前年度から71人増え1586人。過去最多となった。労災認定を受けた498人のうち、過労自殺(未遂を含む)は9人減って84人だった。 fb.me/3sPBVJTvy

Twitteru2recoveryうつリカバリーエンジン 21:41

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【New】「#心の病」で労災認定、過去最多の498人 請求が多い業種は? huffp.st/p9HCWlL#過労自殺 をした人は未遂を含めて84人。電通の新入社員だった高橋まつりさんも含まれます。

TwitterHuffPostJapanハフポスト日本版 20:10

一度きりの人生なのだから、仕事なのだから、たかが仕事なのだから辞めて転職したらいいじゃないか!という人がたくさんいるのかもしれない。だが・・・・ほんとにこれができない。病気になったり仕事に追い込まれるとそれがほんとにできなくなる。仕事を辞めたらその時点で人生が終わる。そう思ってしまう。それがこの人間の性格なのかもしれない。そもそも普通に小学校から高校、果ては大学、大学院まで何も挫折もしなかった人は転職や仕事を辞めるのはほんとにきびしいのかもしれない。だが、こじんてきにそもそもなぜこんなにも労災や自殺が多いのかはこの複雑な雇用形態とコンプライアンスや仕事の複雑さなのかもしれない。近年これほど複雑な仕事が多くなったために人の脳はついていけていないのかもしれない。それだけ科学の発展がすごすぎるのかもしれない。

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